手遊びの一例
日本古来の手遊びには、歌う、真似る、カラダを動かすなど一度にいろいろなことをするという良さがあります。バランスのとれた発育に欠かせません。まっくでは、すでに忘れられているような歌遊びを行います。
まっく独自の箱(四角)を使った遊び
これがまっくのできない種目の「一口サイズ化」です。この運動には、開脚跳びに必要な走る・踏み切る・腕支持・着地など必要な要素が全て含まれていていざ跳ぶときには、必要な要素の全てが備わっているという訳です。
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